桜友会は老人総合福祉施設(ほほえみ福寿の家)・児童心理療育施設(桜学館)を運営しています。[岐阜県関市]

新規オープン予定 介護・看護職員 大募集

桜友会は明るい雰囲気で活気のあふれた職場です!

img_01【教育制度・研修制度の充実】
桜友会は、新入職員に対してチューター制度を設けています。チューター制度とは新たに入職した職員に対し個々に必要な指導と助言をおこない、充実した生活を実現させるための制度です。個々に合わせた教育訓練計画書に基づき新入職員を育成し、定期的にスキルチェックを実施しながら、指導や助言をおこないます。また、スキルアップにつながるよう、定期的に内部研修を実施するとともに、新入職員にも外部研修を受講していただく機会も設け、継続して職員の成長を支援しています。

 

【仕事と育児を両立できる職場環境】

img_02働く意欲はあるが子育てが大変だからという理由で仕事に復帰できない保護者の方は大勢いらっしゃることと思います。桜友会は、職員が仕事と育児を両立しつつその能力を十分に発揮できる職場環境づくりに積極的に取り組み支援しています。育児休業制度の活用の他にも職場復帰を円滑におこなえるよう、平成25年9月に事業所内保育施設『ほほえみ保育園』を開設しました。これまでのキャリアを継続しながら、子育て期の親として安心して子供を育てながら働ける優しい環境が整っています。
また、平成28年2月に「岐阜県子育て支援エクセレント企業」に認定されました。

 

img_03【風通しの良い職場環境と、メンタルヘルスの相談窓口】

職員へのアンケートや、自由討論会(意見交換会)を実施し、意見・要望を提案する機会を設け、結果を反映した業務改善を行っています。
意見交換等の内容は「桜友会だより」等を通じて、職員に広報するなど、コミュニケーションを大切にした職場です。
また、現代社会において、メンタル不全により休業、または退職する労働者が、年々増加の一途を辿っています。こうした状況は、福祉業界に限らず社会全体の問題として捉えられ、メンタル不全の予防・回復へ取り組みは、事業所の大きな課題のひとつとなっています。桜友会は、こうした課題に真摯に向き合い、一人で悩まず何でも相談できるメンタルヘルスの相談窓口を設けています。窓口には、担当者が男女1名ずつ配置され、部署長や同僚に相談できない悩み等を親身になってお聞きします。また、希望者には、当法人と契約している専門家によるカウンセリングを紹介し、悩み等の解決に向けて全力でサポートしています。

 

【職員間の交流機会】

img_04桜友会は職員の相互共済および福利増進を図ることを目的に、親睦会を設けています。親睦会は新人歓迎会や忘年会といった食事会の他に、親睦旅行・ボーリング大会など職員が楽しく参加できる催しを企画しています。他にも法人内のサークル活動や川柳コンテストなど、部署間の垣根を越えて交流を深める機会があるとともに、上司や同僚の違った一面も知ることができるなど、楽しく参加できる行事がたくさんあります。


このように、ご利用者も地域の皆様も職員も心豊かを目指す桜友会で、私たちと一緒に働きませんか?

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リクルート対談

問い合わせ先

特別養護老人ホーム
ほほえみ福寿の家
〒501-3932 岐阜県関市稲口845番地
TEL 0575-24-9570
FAX 0575-24-9571
担当/小池
E-mail ouyou@hohoemi.or.jp

児童心理療育施設 桜学館
岐阜県関市稲口777-1
TEL 0575-24-0050
FAX 0575-24-0051
担当/施設長 永井健
E-mail sakura@hohoemi.or.jp

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